3月22日 ラッパを吹き鳴らす者、歌歌いたちが、まるでひとりでもあるかのように、一致して歌 声を響かせ、主を賛美しほめたたえた。   2歴代 5:13 礼拝の音楽に関して、いろいろな意見がでる。古典的なものから賑やかなロック、ゆっくりした賛美や何を歌っているのか分からないほど早い曲など。「詩と賛美と霊の歌」 「主に向かって心から歌う」(エペソ5:19)。歌う人ばかりでなく、聴く人々の立場も考えたい。強弱とハーモニー。賛美の中におられる主を称えたい。