11月3日 望みを抱いて喜び、艱難に耐え、絶えず祈りに励みなさい。 ローマ12:12 望みを抱いて喜ぶ、これは出来そうです。人生、苦難が多くあります。でも主により頼んで望みを抱く。すると喜びが湧いてくる。ところがその後に、艱難に耐えと続いている。艱難の無い人生を望んでいるのに、艱難が来るのですかと問いたくなる。艱難になると望みが消えていく。ところがここが肝心。耐え抜く心情、信仰が大切。そのために次の言葉がある。絶えず祈りに励む。きょうも望みを抱いて、祈ろう。すると艱難に耐える事も出来ます。