11月7日

あなたがた(テサロニケのクリスチャン)の信仰の働き、愛の労苦、主イエス・キリストへの望みの忍耐を思い起こしています。 1テサロニケ 1:3

ここには主への忠実さ・誠実さが表現されている。私たちも、信者としての忠実さを、礼拝出席、献金、奉仕、愛の行為を通して表現して行きたい。求められる「忠実さ」について反省したい。気が向いた時だけ礼拝に出ている、あるいは困った時だけ「主よ」と祈っている。これでは神に申し訳ないでしょ。地上を去るまで、信仰の走せ場を忠実に歩みぬきたい。