2月3日      幸いな事よ。主のみ教えに歩む人々。 詩篇119:1      自分の価値観や夢、この世的に成功者になることを目指しての人生。ある時期はまさに素晴らしい人生に見える。ところが思いがけない事が矢継ぎ早に起こり、生きる事を放棄する羽目になる。 派手ではないが、平安と喜び、誠実で真実な人生を送り、神と人々に仕え、この世を去るときには主をほめたたえつつ、主のみ許に行く。これこそ「幸いな事」ではないか。