3月25日

新しい天と新しい地とを見た。以前の天と以前の地は過ぎ去り、もはや海もない。 黙示21:1

今年も親しい方々が召された。彼らのことを思い出したり、彼らの遺品を見て人のはかなさを感じたりする。地上の人生はまさに一時的なものだと言う事を改めて思う。しかし、主にある者たちには永遠の御国が約束されており、希望と平安が与えられる。多くのものを失うことに恐れを感じるが、さらに勝るものが主によって備えられていることに思いを向けよう。力強く主と人々に仕えて行こう。