東京都港区赤坂のプロテスタントのキリスト教会
教会ブログ

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今朝のみことば

6月22日 自分で自分を推薦する人でなく、主に推薦される人こそ、受け入れられる人です。  2コリント 10:18 自己主張の強い人がいる。表では強がっているが、裏に回ると意志をしっかり持っていない人だ。二重人格とまで行か …

今朝のみことば

6月21日 ナタナエルはイエスに言った。「どうして私をご存知なのですか」。イエスは言われた。「あなたがイチジクの木の下にいるのを見た」。 ヨハネ1:48 神は全知全能。私たちが母の胎に造られる時から知っておられる。いつ、 …

今朝のみことば

6月20日 いつでも祈るべきであり、失望してはならない。 ルカ 18:1 クリスチャンになる第一歩は、悔い改めと信仰の告白を表明する(祈る)こと。 クリスチャンは祈りによって神につながり、折あるごとに神との交わりをもつ。 …

今朝のみことば

6月18日 私たちはどのように祈ったら良いか分からないのですが、御霊ご自身が言いようもない深い呻きによって、私たちのためにとりなしてくださいます。 ローマ8:26 コミュニケーションは時に難しい。使う言葉、表現によって、 …

今朝のみことば

6月17日 わたし(神)は目の見えない者に彼らの知らない道を歩ませ、彼らの知らない通りを行かせる。彼らの前で闇を光に、でこぼこの地を平らにする。これらのことをわたしがして、彼らを見捨てない。 イザヤ 42:16 この世に …

今朝のみことば

6月16日 家を建てる者の捨てた石。これが隅の親石となった。1ペテロ 2:7 人はうわべを見るが、主は心を見る。人々の評価と神の評価とは違う。イエスは人々から蔑まれ、捨てられた石のようなものです。でも人類の救いのためには …

今朝のみことば

6月15日 あなた(神)は弱っている者のとりで、貧しい者の悩みの時のとりで、嵐の時の避け所。 イザヤ 25:4 神は実に「とりで」であってくださるのに、目が閉ざされていると気がつかない。信仰によって霊の目が開かれると、神 …

今朝のみことば

6月14日 主は慈しみ深い。主を待ち望む者、主を求める魂に。  哀歌 3:25 毎朝一番に「主よ。おはようございます」と神との交わりをもちます。そして洗面をして、聖書を開きます。主を待ち望み、主を慕います。みことばを思い …

今朝のみことば

6月13日 自分が蒔いたものを、刈り取ることになるのです。 ガラテヤ 6:7 神と人とに仕えていると、時が来て恵みを刈り取るのです。反対に良くないと思うことに手を出し、悪質な種を蒔いていると、いずれその報いを刈り取ること …

今朝のみことば

6月12日 日は昇り、日は沈む。またもとの昇る所に帰っていく。 伝道 1:5 人生の日々は、同じ事の繰り返しのような気がする。食べて寝て、また起きて。その繰り返しの中から何がなされていくのだろうか。伝道者の書の締めくくり …

今朝のみことば

6月11日 荒野と砂漠は楽しみ、荒地は喜び、花を咲かせる。 イザヤ 35:1 まさかと思うような環境の中で、主から与えられる楽しみがあり、喜びがあり、花を咲かせる。病気や仕事の事で,荒れすたれるような気持ちになることがあ …

今朝のみことば

6月10日 五旬節(ペンテコステ)になってみなが1つ所に集まっていた。 使徒 2:1 みなが聖霊に満たされ、他国の言葉で話し出した(4)。世界がそれぞれの主張でいがみ合っている。いつ戦争が起こってもおかしくない空気が流れ …

今朝のみことば

6月9日 世の終わりには、御使いたちが悪い者をえり分け、火の燃える炉に投げ込みます。 マタイ 13:49-50 イエスの話に、海での漁のことがある。網に多くの魚がかかるが、良いものは器に入れ、そうでないものは捨てると話さ …

今朝のみことば

6月8日 わたし(イエス)が父を愛し、父がお命じになった通りに行っていることを世は知るべきである。さあ、立て。ここから出かけよう。ヨハネ 14:31 イエスが十字架にかかるために一歩踏み出した時のことばだ。クリスチャンで …

今朝のみことば

6月7日 神の御心によるのであれば、善を行って苦しむ方が、悪を行って苦しむよりは良い。 1ペテロ 3:17 日本人はとかく人の顔色を見たり、人との繋がりを思って、本心でなくても大勢の意見に同調しやすい。人が何と言おうとも …

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