5月28日

人が義と認められるのは、律法の行ないによるのではなく、信仰による。 ローマ 3:28

義と認められるというのは、罪が赦され、神の子とされ、永遠のいのちを受けることを意味します。この恵みは、人間の知恵やお金、難行苦行によるのではないのです。ただ神の憐れみと恵みによるのです。それを受け取る手段は神に対する信仰のみです。背後にイエスの十字架による愛が注がれているからです。