9月11日

夕暮れに涙が宿っても、朝明けには喜びの叫びがある。  詩篇 30:5

辛い一日を終える時、祈って床に付く。翌朝には平安があり、賛美と喜びが心にある。主を信頼して新しい一日を始める。毎日の生活がいつも同じではない。山あり河あり、時には長いトンネルもある。

いろんな事を言われて、心が沈む時もある。私達を愛し、知っておられるお方が慰め、励ましてくださる。さあ、きょうも主にあって一日を始めよう。