4月15日
キリストは罪のために1つの永遠のいけにえを捧げ、神の右の座に就かれました。ヘブル 10:12
罪の赦しを願って羊が捧げられた時代があった。イエスが十字架でいけにえとなられてからは、罪のためのいけにえは無用(18)となった。異教社会では、今もっていけにえ(供え物)が捧げられている。イエスは死から甦り、神の右の座で、とりなしをして下さっている。