12月17日
私は生きている限り、主を褒め称えよう。いのちのある限り、私の神に褒め歌を歌おう。
詩篇146:2
親しい家族を亡くした方々にとって、クリスマスもみんなの様にはしゃぐことが出来ない。でも主を褒めたたえることは出来る。闇夜に光を送ってくださった神に、キャンドルに火をともして、静かに主の恵みを思い返し、賛美することが出来る。