4月14日

信仰の働き、愛の労苦、主イエス・キリストへの望みの忍耐。 1テサロニケ 1:3

信・望・愛は、クリスチャンの基本だとよく言われます。ただ口で、信・望・愛というだけでは本当の証しになっていません。信仰には働きが伴い、愛には労苦が伴い、希望には忍耐が伴ってこそ証しになります。普段の生活の中で、この3つが行為となって現れてくると、クリスチャンとしての証しになってきます。